1本のインプラント(直径3.7mm)で回転防止、沈下防止が可能なデンチャーインワン説明用模型です。実際のラボアナログとアバットメントを使用して歯科技工士が製作いたします。
片側遊離端義歯(タムデンチャー)にインプラント1本を追加することで遊離端欠損を中間欠損化します。インプラントの追加によって沈下防止、回転防止、咀嚼力向上を実現します。
患者さんへの説明時にはタムデンチャーサンプル模型と併用していただくとそのメリットがイメージしやすくなります。
【商品構成】
右下4歯遊離端欠損模型(レジン樹脂)×1個
※インプラント体(ラボアナログ)×1 アバットメント×1
インプラントオーバーデンチャー×1個(右)